スロット依存症まとめ

スロット依存症まとめ

ギャンブル2/21 11:32

スロット依存症まとめ

依存症とは、3代欲求に、存在しなかったはずの欲求がもう一つ追加されて4代欲求になる。

メリット(なぜ好きなのか?)

本来なかったはずの欲求を一時的に満たせる。(→満たした後は、しばらくするとまた欲求が出てくる為、死ぬまで満たし続けていかなければならないけれど。)

嫌なことを一時的に忘れられる →(一時的に消えるだけで、嫌なこと自体は消えない。スロットに行くことで、スリップした後悔、40000円が消える、自分は全く出ないのに隣の奴が大勝ちするという理不尽で余計イライラが増える。40000円払ってイライラして、後悔だけが残り、余計ストレスが増加するけれど、たった一時的なイライラを消すためだけにこれだけのデメリットを負う?)

楽しい →実際楽しいことよりもイライラすることの方が多い。レバーを押して繰り返すだけ。実際は超つまらない。

メリットまとめ メリットは一応あるが、メリットになってない様なメリットで、デメリットの方が100倍来るのでメリットは無いに等しい

デメリット ✳︎一度の欲求を満たすたびに平均40000円支払わなくてはならない。 それを死ぬまで繰り返さなくてはいけない。

たまに勝つお金も、パチ屋がくれたわけではなく、自分のお金が一時的に戻ってくるだけ。一瞬でまたなくなる。

✳︎日常の幸せが感じられにくくなる。

✳︎スロット以外のことをしても全てつまらなくなってしまう。

✳︎怒りやすくなる、イライラしやすくなる

✳︎世間体が悪くなる、信用がなくなる

✳︎100%お金がなくなる

✳︎シワが増える、ブスになる

✳︎人付き合いが悪くなる

※そもそもスロット自体つまらない。

※隣の奴が大連荘し、自分の辞めた台が大量に出る。自分だけが出ない屈辱感とイライラを味合わなければならない。

※低設定は確実に負けるのに、高設定は全く取れないのに高設定を打っても負ける。 何しても負ける。勝つことなんか不可能。何してもお金取られる 期待するだけ無駄 ✳︎本当に大切なものが、大切でなくなってしまう。

[認知行動療法] パチンコ屋に行ける状況(トリガー)になると自動的にドーパミンが大量放出され、とんでもないストレスが現れて、闘争か逃走か反応が出る。 それをすぐに解消して楽になる為に一刻も早くパチンコ屋に行かないと!という行動しか考えられなくなる。

これはパチンコドーパミンが出ているだけ、行かなくても大丈夫🙆‍♀️ここで行けば、この反応をまた味合わなければならない。と何度も言い聞かせて、違うことをしてやり過ごす。

逃走反応を一時的に楽にするためだけに40,000円一生払い続ける? 面白くない、イライラするだけ、周りにお金を配るだけ、期待するだけ無駄

というわけで辞めましょう

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