久々の過食嘔吐後の翌日

久々の過食嘔吐後の翌日

カスタム2/1 11:42
チロのプロフィール画像

チロ

@21025dfe

これをやらないでいると 嘔吐反射が戻ってきて吐きやすくなる。 だから久しぶりにやると、よく「吐けた感」を感じるし、全てじゃないけどほとんど吐けたことに安心する、陶酔する。

でも、翌日はふつうにお腹が空く。 なので朝に食べる。昨日失敗したと思ったことを引きずって、ふくらんだ胃袋が「まだ入る」と言ってるかのように感じる。 だけどここで否定。 それは誤り。神経の間違い。胃はそんなこと言ってない。身体もそうは思ってない。本当は正常。私の思考「まだ入る」「まだ食べたい」が誤り絶対に誤り。 ここは、厳しく。けじめをつけて分ける。

今朝、がっつり朝ごはんを食べたのに 「まだ食べれる」「まだなんか食べたい」は過食嘔吐が続くとよく出てくる感情だ。

これから今、逃げたい。 まだ食べれる隙あらば親の目を盗んでなにかをつまみたい、口にしたい。

掃除をしながらなんだけど、まだ食べる気でいる自分をどうにかしたくて 書いている。

目的を思い出して。 私はなんとしても、はやくこの辛い、依存習慣から離れたい。

先生が言っていたことも思い出す。 依存は(白黒)悪いということではないことも思い出す。 今、それに安心感を得てるところがある。なら、その手段(過食嘔吐)を変えたい。

だいじょうぶ しっかり目標はある。 軸がある したいことの芯がちゃんとまだある!!失敗してもしぶとくやりたいことがあるからだいじょうぶ。

すぐには他の趣味は、みつからないかもだけど、この「どうにかしたい!」意思があって行動できてることが偉い!

部屋の掃除もできて満足。 心を満足させよう。

「過食嘔吐をしたから本来やるべき〇〇への時間がなくなった」 「過食したからわたしは〇〇だ、過食を治してからじゃないと〇〇できない」

ではなくて、過食嘔吐も並行しながら それとは別に、やりたいこもはできるもの。

昨日のカウンセリングで言ってもらった大事に思える要素を、たぶん趣旨はこうだろう、と思い出して置き換えして書いて、思い出す。自分を否定する思考を、カウンセリングで教えてもらった考え方で書き換える。 私たちは、できるし、してもいい だいじょうぶ👌 安心してね。わたしのカラダ、あたま。

みんなの、やめたい理由や不安をみて、あぁわかるなぁと心の中で想って 心の中で見守っている 

だいじょうぶ 良くなる、落ち込んだひだって、何にもなってないわけじゃない 順調

コメント (1)

ニャル子のプロフィール画像

一度、断食してみたらどうだろ

アプリロゴ

QuitMate

チロさんを アプリでフォローしよう

App Store
Google Play