自己犠牲の精神を感じて欲しい。 第二次世界大戦の桜花、特攻隊の人々は何を満たされ乍散ったのか。 見返りを求めなければ、与えることは出来ないのか? 古い諸説ですがマイケルサンデルの本を読み直して欲しい。 答えは人それぞれ。 全てが無駄になるのなら、絶対的な死を持ってる人生のやること全てが無駄になるのか? 何故、死人を日本では1人と表記せず、1名と表記するのか。 身体は無くなれど、その人個人の姓名は語り継がれるから。 名は体を表す。 肉体は消えても、個人の名は語り継がれるから。 個人が発した言葉も、やり遂げた事も語り継がれ、吟遊詩が産まれる。 ってカッコつけてみたよ\(´°v°)/んぴッ
@サトシ(智志)ちっ、マジレス希望か、、 今回の投稿はね、サトシさんの自分本位な所が煤けてる。 結局人間自分が1番可愛いもんなのは分かってるけれど、、 赤の他人の為にガミ食うのはそりゃ納得いかないさ。 例え話しけどね、志村けんは後輩に「子供が病気で何百万の治療費が必要なんです」って言われてお金をあげたって逸話がある。 後輩は嘘ついてたんだ。 その後で後輩が「すみません、子供が病気で治療費必要なのは嘘です」って伝えた時、志村けんは「そっか、病気の子供はいなかったんだな、良かった」って言ってお金も返せって言わなかったんだよ
@たまぽん「Chapter 4」とりま答えられるだけ答えてみると 戦中の自己犠牲は今の目線で言えば「搾取」、与えたものではなく差し上げたもの それに名が「残った」ことと「遺した」ことの違いがあると思う。 たとえば悪政の長は悪名が「残ってしまう」、良い行いは感謝や尊敬とともに社会や子孫に「遺される」 けど、死後の話はぶっちゃけ自分の人生とは無関係だから今回の話とは無関係😺 自分が一番かわいいのは大前提 子供の食事の話は、自分の胃袋が「ある程度(耐えられる範囲で)」満たされてる上で、満足した子供の笑顔などで「満たされる」から与えられる 志村さんの話は…周りから見たら色々な見方があるんだろうけど、志村さんにとっては「与えたもの」なんだろうね …んで、何が煤けてるのかしら( ' - ' )
@サトシ(智志)フム((¯ω¯*))フム 悪名を残す(遺す)とに繋げた糸が先ず見えない。 私の言葉からその糸口を見出すのは貴方の心情を通したいからと見受けした。 出産を経験する女性は自らの命より、生まれでる子供を優先して欲しいと嘆願をする。 己の未来より、託す吹静な子供に。 それは命をかけてまで、その先を見つけないのに。 それが自分が1番可愛いからの論議に当てはまるのか? 煤けてるよ、自分が1番、他人は自己都合で判別するってことが
@たまぽん「Chapter 4」ごめん最後の1文の意味がわかんない(´・ω・`)その言葉から「俺は見透かしてるぜ」って決めつけを感じるから、尚更こちらの目線と噛み合っていないのかなと思う(´・ω・`)言葉の受け取り方の違いかもだけど(´・ω・`) 与えることをして感謝や尊敬が生まれ、その結果として死後に名が遺り 与えなかったから悪名しか残らなかった 出産は「与えること」とはまた別の話、すべての出産が命を与えたから子供が生まれるわけでは無いでしょう? 出産に不幸が重なった、別の話 たぶん「与えること」の受け取り方が、こちらが伝えたい事と違ってる気がする🤔なんだろう🤔
@サトシ(智志)(。-`ω´-)ンー 意図のズレを感じるな、 糸ってな! 最初の論点からズラされてる感じがする。 サトシさんの言葉に応えたとしても、オイラの言葉には応えてくれないような、寂しい感じ、、 2週間後にはオイラ暫く皆と繋がれないから言葉をぶつけたんだけどなぁ、。
@サトシ(智志)共感は求めてないのよ、与えられたら嬉しいけれど。 ただ一方通行だったのかなぁって思ってね。 理想は現実からもっとも遠い感情だね